湯元 花の湯
函館市桔梗町に位置する湯元 花の湯は、2003年の開湯以来、サウナ設備を積極的に強化してきた施設です。多様な種類のサウナと充実した休憩スペースが特徴で、特に屋外の露天風呂は、開放感あふれる外気浴を楽しめます。
入浴料金は大人500円、サウナ利用は追加料金150円で、アメニティも充実しています。ドライヤーの種類が豊富で、マッサージ機などの設備も整っており、快適な時間を過ごせるでしょう。清潔感も高く、リラックスできる空間です。
の特徴とサービス: 湯元 花の湯
バリアフリー
- 車椅子対応の駐車場
- 車椅子対応の入り口
サービス
- サウナ
設備
- 休憩所
- 源泉かけ流し
- 天然温泉
- 日帰り貸切風呂
- 露天風呂
顧客レビュー
湯元 花の湯 評価は 3.9 ~から 5 に基づいて 849 レビュー Googleで
20251206(土)15:00函館湯元「花の湯」訪問。こちらの施設は2003年に開湯し、2021年に露天のサウナ周りを大幅に強化。多種類のサウナと休憩スペースが整っているのが特徴で、外気浴でゆっくりと寛げる温泉になっています。 営業は10-22時(〆21:15)、料金は大人500円(電子マネー可)でサウナ利用時+150円となります。大きな差額ではないのでサウナ込みでの利用がお勧めかと思います。靴箱は無料、脱衣ロッカーは100円返却。サウナ利用の場合、靴箱の鍵を受付に渡してサウナリストバンドを受け取るシステムになります。 アメニティとして石鹸類の備え付けはなく、ドライヤーは有料3分30円や50円でパナソニックのイオニティーやナノケアとコイズミのマイナスイオンが計2+2台、6分100円でリファのビューティードライヤーが1台、他にタニタの体重計、ダイソンの扇風機、フットマッサージ機、日本メディックのマッサージ機「あんま王」15分300円などがあります。 浴場は和風洋風が男女週替わりで、今回は和風側を利用しました。和風は屋内にシャワー付混合栓カラン6x7+4箇所、立位シャワー2+1箇所、高温槽(電気付)、低温槽、水風呂、ドライサウナ(遠赤式3段20人TV砂時計5分付)、屋外に露天風呂2つ、岩風呂、水風呂、ロウリュサウナ(熱波師のアウフグース付)、クベルサウナ(ストーン式セルフロウリュ4人)があり、屋内外ともに休憩用の椅子や寝転び椅子が多数配置されています。 和洋2つの浴場は特に屋外の湯船とサウナの種類に違いがあり、どちらかと言うと和風側のサウナがより充実している印象です。 令和4年の分析書によれば、湧出640ℓ、泉温70.5℃、pH7.0、溶存物質6328mg、泉質は低張性中性高温泉のナトリウム•カルシウム-塩化物泉(いわゆる含塩化土類食塩泉)で、知覚的には弱黄色透明の微塩味微鹹味無臭、トロミは控えめで、あまりベタ付かずに乾いてしっとり潤う「熱の湯」になっています。 館内には脱衣所前に広めの休憩スペースと手揉み処があります。残念ながら食事処はありませんが、食事と無料のアメニティをカットする事でコストダウンを図り、温浴のリラクゼーションに特化した温泉になっていると思います。
函館旅行中の三連休の中日の日曜の午後3時位に訪問。GoogleMAPで気になって行ってみました。入浴料500円でサウナ+130円ただし12月から値上げで+150円に変更との事。とはいえ、料金と施設レベルが乖離し過ぎと感じる凄すぎ施設でした。 やや茶褐色の温泉湯船の大きな内湯2つと水風呂に、屋外に露天風呂2つに1人用風呂1つ。サウナが屋内に階段状ドライサウナが有り、屋外に木の樽みたいなバレルサウナ1つ、ソルトピットというクールダウン施設1つに外気浴スペースと飲料可能な湧水有り。ちょうど晩秋の夕方で肌寒く、サウナ後に水風呂無しで外気浴スペースなどでもめちゃくちゃ気持ち良かったです。バレルサウナでも店スタッフが石に水掛け、熱い蒸気発生してくれての滝汗なども最高でした。本数少ないですが30系統函館北斗行きバスで花の湯前バス停が有ります。函館駅から400円、五稜郭から350円でした。JRで桔梗駅まで行き(310円)30分くらい歩きでも行けます。近所に有れば、行きまくりたいなと思ってしまいます。
函館市内にある掛け流し温泉 この花の湯には高温と低温の内湯 外の露天風呂にも高温と低温の2種があり、 サウナも完備されています。 風呂は洋風形式と和風形式の2種類があって、和風庭園形式の方が豪華に思えます。 この2種類は日によって男湯うと女湯が変わるそうです。 ただ残念なのは岩盤浴が別料金でに設定でした。 それとドライヤーも全て有料の設備になってました。
湯元 花の湯 函館市桔梗町418−414 今日は洋風露天の方。明日チェンジです。週替わり。 サウナ別料金になりました。130円。入浴と合わせ630円。露天にぬる湯があり、39℃くらいかな? サウナは露天のバレル電気ストーブに1時間おきのスタッフのロウリュがあり、室温は103℃❣️6人がけ、と、内湯の瞑想セクシーサウナ88℃ガスストーブ25人がけ。 内湯の水風呂は18℃ぶくぶくあり、露天の水風呂は一人用シャワー付き。ガッシャンシャワーもあります。優しく使ってね! 露天の、横津岳の湧き水が良い❣️ご自由にお飲みください🍺 ととのい椅子は内外に多数。
とても寒い2月の日に、サウナと温泉の評判を聞いて初めて伺いました。温泉自体は気持ちよく、利用者も多く、人気の施設であることはよく伝わってきました。 一方で、サウナに関しては正直かなり残念に感じました。特に3つのサウナのメンテナンス状況と温度・湿度の管理には疑問が残ります。 まず「ロウリュサウナ」と名付けられているサウナですが、室温がかなり低く、また利用者によるロウリュが禁止されており、スタッフが1時間に1回だけ水をかける運用には違和感を覚えました。これではロウリュの本来の魅力が十分に活かされていないと思います。 隣の小さなサウナは4人ほどの規模でセルフロウリュが可能ですが、利用者にロウリュ文化があまり共有されていないため、温度・湿度ともに物足りなく、非常にもったいないと感じました。 また、テレビ付きの大きな内サウナも、やや清掃や管理が行き届いていない印象で、においが気になり、全体的に乾燥しすぎていました。 オーナーの方がサウナ愛好家で、ヨーロッパのサウナ文化も学ばれていると聞いていただけに、なおさら期待との差を感じてしまいました。サウナ施設として大きくアピールされている場所だからこそ、今後は温度・湿度管理や運用面をぜひ改善していただきたいです。今後の向上に期待しています。
ここは、サウナ部を作るぐらい、サウナに力を入れている銭湯です。 しかし、スタッフロウリュウの時間が不明だったり(常連さんはわかってるかも)、熱波は最大8名しか受けられなかったり、セルフロウリュウは現在出来ないし、女性側ではサウナスーツを着てサウナに入ってる人がいるらしいしと、なんかいろいろと勿体無いなと思います。 22:00閉店も早いなと思います。 仕事終わりに飯食って、車乗って向かっても21時には屋外サウナが入れなくなるので、何度も行くのを断念したことがあります。 23時閉店にして、屋外サウナも最後まで入れるようにして、12人以上入れるオートロウリュのサ室を増設してほしいです。 あと、シャンプーとかボディーソープは付けて欲しいです。
個人的に函館においてサ活や温活に一番力を入れていると感じる銭湯。 2024年11月に伺った際のものです。 アクセスは車が基本ですが、公共のバスで店舗前まで来れます。 利用料金は大人500円でサウナ利用に+130円。 タオルはフェイスタオルが購入で330円、バスタオルはレンタルで300円。 シャンプーやボディソープ等も購入のみ。支払いは現金以外でも可能だったような気もしなくもないのですが、詳しい内容は失念してしまいました。 こちらはHPで確認してください、と思いましたが、HPにも情報がないのかな。いずれにしてもドライヤー等でも現金は必要ですので、現金は持って行ったほうが無難でしょう。 お風呂は男女週替わりで利用できる2種類の浴場があり、今回は洋風を利用。 所謂塩化物泉と呼ばれる塩気のある源泉かけ流しの温泉が楽しめる環境で、体がぽかぽかして気持ちが良いです。 熱さも二種類ありますし、浴場も広めなのでゆっくり休みながらお風呂を楽しめます。 サウナがこのお店の一番の強みで、種類が非常に多いです。 綺麗目で気持ちが良く、水風呂やととのいスペースも完備。屋内にもあるので真冬でも安心して休める環境です。 ロウリュサウナは男女隔週で利用できる環境のようですね。今回はお預け。 ちなみにサウナハットを推していましたが、サウナハットかけが見当たらなかった記憶。自分は自己管理するので気にしないのですが、気にされる方は店員さんに聞いておくと良いかもしれません。 休憩スペースは待合スペースと兼用で十分な環境。 すっごい個人的なことを言うと、函館に限らず北陸や北海道の温活後はアンバサを絶対に飲むのですが、ちゃんと置いてあって嬉しいです。 函館ではトップクラスに良い温活場所ですよ。お勧めです。
~に関する情報 湯元 花の湯
住所
湯元 花の湯 に位置しています 日本、〒041-0801 北海道函館市桔梗町418−414 湯元 花の湯
電話
電話番号は 湯元 花の湯 は +81 138-34-2683
ウェブサイト
ウェブサイトの 湯元 花の湯 は e-hananoyu.com
営業時間
月曜日: 10時00分~22時00分
火曜日: 10時00分~22時00分
水曜日: 10時00分~22時00分
木曜日: 10時00分~22時00分
金曜日: 10時00分~22時00分
土曜日: 10時00分~22時00分
日曜日: 10時00分~22時00分